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吉野はるか

Author:吉野はるか
大河ドラマ『おんな城主直虎』を冷静に鑑賞しつつ、突っ込みを入れる感想ブログです。去年は目を覆いたくなるような辛口突っ込みでしたが今年はどうだろう。1話を見たところでは去年と変わらんなぁ(笑)毎度ブラックでごめんなさい♫ああーこういう性格悪い視聴者もいるんだなぁと客観的に受け止められる方だけおつきあいいただけましたら幸い!
良かったところも全力で探してみるね( ´ ▽ ` )ノ

『軍師官兵衛』『八重の桜』『清盛』も消さずに残しておりますので、どうぞご覧ください!

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『おんな城主直虎』2017年大河ドラマ 第23回「盗賊は二度仏を盗む」



さすがになぁ。内輪ネタがこうも続くとダレるよね大河ドラマ的に。
御本尊がなくなったり戻ってきたりそのタネ明かししたり、なんか一休さんみたいな話だった(笑)
つまんなくはなかったけれど、面白くもなかったな、、、、というのが今回の感想です。なんも言えねぇ。
視聴者はどうせ盗賊が仲間になるとは思ってないし(ユキ残念だった( ;∀;))、小野は前回でなんとなく心の折り合いをつけてしまったし、次郎も前回酒の勢いで乙女心ぶちまけちまったし。
特筆すべきところがあるとすれば、「此度のことについては政次の考えに従う。政次が誰よりも井伊のことを考えているのは明らかじゃ」ってとこか。
そう言われたときの小野の一瞬見せた「感無量であります!」的な表情が泣けた。2秒くらいだけど。
でもまあその「此度のこと」ってのがイケメンをどうするかについてだっていうのがまったくもって小野が不憫。なんも言えねぇ。
あと、小野もういいかげんなつさんと付き合っちゃえよって多分日本中みんな思ってる。
以上です( ̄Д ̄)ノ
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